クズと天才は紙一重

不定期更新です。主に日々の活動記録( ・ㅂ・)و ̑̑

何故厨ニ病が発症するのか

とある依頼を受けてこの件について調べることにしてみた

ほとんど、ふざけですが偉そうに語ってみる

 

中二病はおそらくほとんどの方が、知っていると思うので説明は省きます。

知らない人は調べてください。

 

中二病はなぜ起こるのか?

 

中学生の時期より身体、精神が著しく成長していき、

「自分は誰であるか?」ということを考え始め、

今までの自分自身というものが、大きく変わっていく不安を

解消していくための手段としてなりえるものなのではないか?

 

人生経験の浅い時期でもあり、

哲学的に自己という存在を確立していくことは難しく、

その手段は、自然と安易なものになってしまう

 

つまり、中二病というのは誰もが、なり得る症状であり

形は違えどこうした症状に必ず陥っているのではないのだろうか?

中二病 = 自分という個を確立していくもの

ということなのか?

 

調べてみると、中二病は種類があるらしく

世の中の学生はその中のどれかには属しているらしい

つまり、中二病は必ず、発症するものと考えてもいいのでは

 

 

中二病の裏には、自分と向き合うことの恐怖が存在するのではないか

 

中二病は多くの場合、自然治癒していくのですが、

それは、おそらく人生経験を積んでいく中で、

自分自身というものを知り、視野が広くなっていくからなのでしょう

自然と発症し、それが自然と消えていく

背景にあるのは、自分というものを徐々に理解していく恐怖

まあ、今は情報が多すぎるのでそうした影響も大きいのでしょうね

 

中二病になるのが普通だけど、問題点がある

 

本来、中二病というものは自然と発症し自然と消えていくのですが

稀に、大人になっても発症しているというパターンがあります

原因は

自分が考えていた世の中とのギャップとの差や、

自分自身と向き合うことの恐怖、人それぞれでしょう

きっと、何かしら目的があるのでしょう

 

・問題点と言っておきながら、、、

 

人は真理というものを常に追求しているし

日々、考えないようにしていたりしているが

無意識の中にはきっと落ちているんでしょう

どの年代になっても、中二病になることはあり得るし

自然と発症し、自然に消えていくというループを繰り返しているのでは

無意識の中に落ちているので、きっと気づかないのでしょうね

 

・まとめ

 

中二病とは、自分自身の確立のための手段であり、

真理を求めるための手段でもある

 

最後に

それっぽいこと書いただけだけど、読み返すととても恥ずかしい

黒歴史間違いなし